超理解!ゲームオブスローンズ:シーズン5のあらすじと登場人物(ネタバレ注意)

ゲーム・オブ・スローンズ:シーズン5のあらすじと登場人物(ネタバレ注意)

シーズン5/第五章:竜との舞踏

 
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ゲームオブスローンズ・シーズン5/登場人物リスト(キャスト)


サンサ・スターク(ソフィー・ターナー)
スターク家の長女。


アリア・スターク(メイジー・ウィリアムズ)
スターク家の次女。


ジョン・スノウ(キット・ハリントン)
エダードの落とし子。ナイツウォッチで総帥のスチュワード。ダイアウルフ“ゴースト”


シオン・グレイジョイ(アルフィー・アレン)
グレイジョイ家の末男。スターク家で育つ。


ブライエニー・タース(グウェンドリン・クリスティ)
タース家出身の女騎士。


ポドリック・ペイン(ダニエル・ポートマン)
ティリオンの従者→ブライエニーの従者となる。


エイモン(ピーター・ヴォーガン)
ナイツウォッチの盲目のメイスター。ターガリエン家出身。


アリザー・ソーン(オーウェン・ティール)
ナイツウォッチの武術師範。


ジャノス・スリント(ドミニク・カーター)
ナイツウォッチ。元王都のシティウォッチの隊長。


サムウェル・ターリー(ジョン・ブラッドリー)
ナイツウォッチ。タイレル家旗主ランディル・ターリー公の長男。愛称”サム”。


エディソン・トレット(ベン・クロンプトン)
ナイツウォッチ。愛称”エッド”。


オリー(ブレノック・オコーナー)
野人に襲撃され両親を殺され、ナイツウォッチでジョンの従者となる。


マンス・レイダー(キーラン・ハインズ)
元ナイツウォッチで野人の王。通称”壁の向こうの王”。


トアマンド(クリストファー・ヒヴュ)
野人。通称”巨人殺し”。


ジリ(ハンナ・マリー)
クラスターの娘であり妻。


ジャクェン・フ=ガー(トム・ヴラシア)
ブレーヴォス出身の暗殺者。


サーセイ・バラシオン(レナ・ヘディ)
ラニスター家の長女。トメンの母。”王の手”の代理。


ミアセラ・バラシオン(ネル・タイガー・フリー)
バラシオン家の王女。ドーンのトリスタン・マーテルと婚約。


トメン・バラシオン(ディーン=チャールズ・チャップマン)
バラシオン家の王子。ジョフリーの死後、王となる。


タイウィン・ラニスター(チャールズ・ダンス)
ラニスター家の当主。サーセイ、ジェイミー、ティリオンの父。


ジェイミー・ラニスター(ニコライ・コスター=ワルドー)
ラニスター家長男。キングス・ガード。通称”キング・スレイヤー”(王殺し)。


ティリオン・ラニスター(ピーター・ディンクレイジ)
ラニスター家の次男。小人。通称”小鬼”(インプ)


ランセル・ラニスター(ユージーン・サイモン)
サーセイたちの従兄弟。雀となりハイ・スパロウに仕える。


ケヴァン・ラニスター(イアン・ゲルダー)
タイウィンの弟。


ブロン(ジェローム・フリン)
傭兵にしてティリオンの友人。


ピーター・ベイリッシュ(エイダン・ギレン)
北部総督。通称“リトルフィンガー”。


ヴァリス(コンリース・ヒル)
密告者の元締め。ティリオンと共にエッソスに向かう。


パイセル(ジュリアン・グローヴァー)
王宮に仕えるグランド・メイスター。


オリヴァー(ウィル・テューダー)
男娼。ベイリッシュのスパイ。


クァイバーン(アントン・レッサー)
資格を剥奪された元メイスター。


グレガー・クレゲイン(ハフポル・ユリウス・ビョルンソン)
ラニスター家の家臣。ハウンドの兄。通称”マウンテン”


ハイ・スパロウ(ジョナサン・プライス)
七神正教の狂信派”雀”の指導者。


マーリン・トラント(イアン・ビーティー)
キングズガード。


スタニス・バラシオン(スティーヴン・ディレイン)
ロバート王の弟。ドラゴンストーン領主。レンリーの兄。


セリース・フロレント(タラ・フィッツジェラルド)
スタニスの妻。タイレル家旗主フロレント家出身。


シリーン・バラシオン(ケリー・イングラム)
スタニスの娘。灰鱗病を患う。


メリサンドル(カリス・ファン・ハウテン)
光の王の女祭司。通称”紅の女”


ダヴォス・シーワース(リアム・カニンガム)
元密輸業者でスタニスの家臣。通称”玉葱の騎士”


ロラス・タイレル(フィン・ジョーンズ)
タイレル家の三男。通称”花の騎士”。


マージェリー・タイレル(ナタリー・ドーマー)
タイレル家の長女。ロラスの妹。レンリーの妃。


メイス・タイレル(ロジャー・アシュトン―グリフィス)
リーチの領主。ロラス、マージェリーの父。


オレナ・タイレル(ダイアナ・リグ)
通称”茨の女王”。ロラス、マージェリーの祖母。


ドーラン・マーテル(アレクサンダー・シディグ)
ドーンの領主マーテル家の長。


トリスタン・マーテル(トビー・セバスチャン)
ドーランの長男。ミアセラと婚約。


エラリア・サンド(インディラ・ヴァルマ)
オベリンの愛人。


タイエニー・サンド(ロザベル・ラウレンティ・セラーズ)
オベリンの落とし子。母はエラリア。両刀の短剣と毒の使い手。


ナイメリア・サンド(ジェシカ・ヘンウィック)
オベリンの落とし子。鞭の使い手。


オバラ・サンド(ケイシャ・キャッスル=ヒューズ)
オベリンの落とし子。槍の使い手。


ルース・ボルトン(マイケル・マケルハットン)
スターク家の旗主。ドレッドフォート城主。


ラムジー・スノウ(イワン・リオン)
ルース・ボルトンの落とし子。


ミランダ(シャーロット・ホープ)
ラムジー召使にして愛人。


デナーリス・ターガリエン(エミリア・クラーク)
ターガリエン家の末娘。ヴィセーリスの妹。


ジョラー・モーモント(イアン・グレン)
デナーリスの家臣だったが追放される。ナイツウォッチのモーモント総帥の息子。


バリスタン・セルミー(イアン・マッケルヒニー)
デナーリスの家臣。元キングス・ガード総帥。


ダーリオ・ナハリス(マイケル・ユイスマン)
デナーリスの家臣。”セカンド・サンズ(次子)”の元副司令官。


グレイ・ワーム(ジェイコブ・アンダーソン)
デナーリスの家臣。”穢れなき軍団(アンサリード)”の司令官。


ミッサンデイ(ナタリー・エマニュエル)
デナーリスの通訳。元奴隷。


ヒズダール・ゾ・ロラク(ジョエル・フライ)
ミーリーンの”偉大なる親方”の一人。

シーズン5/第1話「新たな戦いの幕開け」のあらすじ

ティリオンはヴァリスの助けを得て、王都を脱出し、ペントスに辿り着く。サーセイとジェイミーはタイウィン亡き後のラニスター家の存続に努める。カースル・ブラックでは野人を兵として王位奪還を目指すスタニスから捕虜となったマンスに対する脅迫のような交渉を命じられる。

シーズン5/第2話「黒と白の館」のあらすじ

アリアはジャクェン・フ=ガーからもらった硬貨を頼りにブレーヴォスに辿り着く。ブライエニーは道中でベイリッシュとサンサに偶然出会う。王都ではサーセイのもとにオベリンの復讐を示唆する物が届き、娘ミアセラ身を案じジェイミーが行動に出る。

シーズン5/第3話「雀聖下(ハイ・スパロー)」のあらすじ

キングズ・ランディングではトメンとマージェリーの婚儀が行われる。サーセイは七神正教の改革を求めるハイ・スパロウ(雀聖下)をハイ・セプトンの後任に任命する。ボルトンは息子のラムジーの婚姻で北部の同盟を確固たるものとするため画策する。

シーズン5/第4話「ハーピーの息子たち」のあらすじ

ミーリーンではハーピーの息子の暴動が相次ぎ、グレイ・ワームとバリスタンが鎮圧しようとする。サーセイはタイレル家の勢力を弱めるため、七信正教の聖兵である自警団により、ロラスを男色の罪で投獄する。ジェイミーとブロンはドーンに到着する。

シーズン5/第5話「“壁”の決断」のあらすじ

総帥となったジョンが仲間に反対されながらも野人との同盟を決断する。ミーリーンではデナーリスがバリスタンの死を経て、ヒズダールら親方達と対峙する。船でジョラーとミーリーンに向かっていたティリオンは、灰鱗病にかかった石化人に襲撃される。

シーズン5/第6話「父の仇」のあらすじ

ウォーター・ガーデンズに着いたジェイミーとブロンは、オベリンの息子サンド・スネークに襲われ、捕らえられる。ティリオンとジョラーは、奴隷商人に殺されそうになるが、持ち前の交渉力でミーリーンの闘技場へ連れて行くように説得する。ウィンターフェルでは、サンサとラムジーの婚儀が行われる。

シーズン5/第7話「贈り物」のあらすじ

ベイリッシュはジョフリー殺害の盟友オレナ・タイレルへハイ・スパローへランセル・ラニスターを送り、サーセイの秘密を暴露する用意があること伝える。一方、奴隷として闘技会に出場することになったジョラーはデナーリスと再会し、贈り物としてティリオンを差し出す。

シーズン5/第8話「堅牢な家(ハードホーム)」のあらすじ

ジョンはハードホームに到着し、ホワイト・ウォーカーの襲撃から野人たちを救出する。ジョラーとティリオンはデナーリスに謁見し、ティリオンは助言者となるがジョラーは再び追放される。シオンはブランとリコンを殺していないとサンサに告白する。

シーズン5/第9話「竜の舞踏」のあらすじ

ミーリーンではハーピーの息子達が反逆し、デナーリスを襲撃するがドラゴンがデナーリスを救う。ホワイト・ウォーカーの襲撃を逃れたジョンと野人達はカースル・ブラックに帰還する。ドーンでは、ジェイミーと共にミアセラとトリスタンが同行し、王都に向かう。

シーズン5/第10話 最終話のあらすじ【完全版】 ※ネタバレ注意

最終話「慈母の慈悲」
メリサンドルは火の神のお告げにより勝利するとスタニスに告げるが、スタニス軍の半数が過酷な環境を苦に、傭兵と馬を連れ脱走してしまう。
さらに妻セリースが木で首を吊っている姿で発見される。この状況を見たメリサンドルはこの場から去る。
追い込まれたスタニスは、ウィンターフェルへの進軍を支持する。

ジョンはホワイトウォーカーとの戦いをサムに話す。ドラゴングラスを取りに行くことは出来ず、手に入れたとしても数では敵わない。壁を超えられない事を願うだけだと。
サムはヴァリリア鋼に活路を見出すが、数が足りない。ジョンは仲間を犠牲にして、野人を守った事に苦悩するが、サムは友情を示す。
サムはジョンにメイスターになるためオールドタウンへ行く許可が欲しいと頼む。ジョンは誰も信頼できる人間がいなく、サムの存在が必要だと訴えるが、サムはエイモン亡き後、メイスターになれればホワイトウォーカーが襲来してきた時にも必ず役に立てると譲らない。またジリ達もこの場にいては命はないと。ジョンは納得する。
会話の中、ジョンはサムとジリの関係を知り、二人に笑みがこぼれる。再度乾杯をし、共に無事を願った。サムはジリとその息子の三人で馬車に乗り、カースルブラックを後にする。

スタニスは疲れ果てた歩兵軍のみでウィンターフェルへ進軍する。
サンサは助けを求め灯台へ向かう。
ポドリックが進軍するスタニス軍に気付き、灯台を注視しているブライエニーに伝える。ブライエニー達は武器を取り、ウィンターフェル城へ向かう。サンサは灯台に着き、合図を送るが、ブライエニーとは行き違いになる。
スタニスは包囲戦に備え軍に指示をするが、ラムジー率いるボルトン軍は城を出て、進軍してきた。圧倒的な数的不利の中、スタニスは剣を抜く。スタニス軍は数で勝るボルトン軍に飲み込まれて行く。サンサはその様子を灯台から見ていたが、覚悟を決め脱走を決意する。
あっという間に蹂躙されたスタニス軍。スタニスはかろうじて生きながらえていたが、足を負傷し動けないでいた。そこへブライエニーが現れる。レンリーの死について話す二人。ブライエニーは騎士として、スタニスを処刑する。
サンサは脱走を試みる最中、ミランダとシオンに見つかる。ミランダは子を産む役目が果たせる程度に傷付けようとサンサに向けて弓を構える。シオンがそれを遮り、ミランダを突き飛ばす。ミランダは建物から転落し、死亡する。
ラムジーが帰還。シオンはサンサの手を取り、急いで城から脱出しようとする。二人は手を握りあい、城壁から飛び降りる。

マーリン・トラントは娼館で若い少女を棒で殴り、品定めをしている。一人棒で殴っても声を出さない少女がおり、マーリンはその少女を選ぶ。少女が顔を見せるとマーリンは腹を殴る。少女は前かがみになり、座り込む。顔をあげると少女はアリアだった。アリアはナイフでマーリンの目を貫く。そのまま馬乗りになり、執拗に目をナイフで突く。声が出ないように、布を口に詰め、胸をナイフで攻撃する。苦しむマーリンにアリアは、殺しのリストの一番目である事を伝え、自分がアリア・スタークである事を認識させた上で、惨殺する。
アリアは白と黒の館に館に”顔”を戻す。ジャクェンと女が現れ、ルールを破った償いが必要だと話す。毒を飲まされそうになるアリアだったが、ジャクェンは自ら毒を飲み生き絶える。アリアはジャクェンの行動に驚き、悲しむ。なぜ悲しむのかと女が問う。友達だったと答えるアリアだが、女の声がジャクェンの声になり、振り返るとジャクェンが。生き絶えたジャクェンの顔をめくると次々と違う顔が現れる。”誰でもない”。最後にアリアの顔が現れ、それを見たアリアは目が見えなくなる。

ジェイミーとブロンはミアセラとトリスタンを連れ、キングズランディングへ帰還する船に乗る。別れ際、エラリアはミアセラにキスをする。
船室にてジェイミーはミアセラに以前プレゼントしたネックレスを渡す。ジェイミーはミアセラの出生の真実を話そうとする。ミアセラはジェイミーの話を遮り、知っていると話す。ジェイミーが父親で嬉しいと話すミアセラ。ジェイミーは驚く。二人は親子の愛を感じ、抱き合う。笑顔の二人だったが、ミアセラが突然大量の鼻血を出し苦しむ。
船を見送るエラリアも出血しているが、解毒剤を飲みその場を去る。

ティリオン、ジョラー、ダーリオの3人で話している。ティリオンはジョラーにデナーリスを愛しているのかと問う。ジョラーは一瞥して答えない。ジョラーもダーリオも女王にはふさわしくないと。グレイワームとミッサンデイも加わり先の襲撃について謝罪する。デナーリスを探すため、我こそがと揉めるがダーリオがまとめる。ティリオンとグレイワーム、ミッサンデイはミーリーンに残り、街を統治する。ジョラーとダーリオでデナーリスを探し出す。
ティリオンのもとにヴァリスが現れる。ティリオンはヴァリスに”情報”を求める。
デナーリスはとある荒野の崖の上にいる。ドラゴンに帰るように訴えるが、傷ついたドラゴンは動こうとはしない。慌てるデナーリスは、強引にドラゴンの背に乗るが振り落とされ、ドラゴンは寝入ってしまう。デナーリスは食料を求め、荒野を歩く。そこへドスラク族の一団が現れ、デナーリスは囲まれる。危機を察知したデナーリスは、指輪を外し足元に落とす。

投獄されているサーセイのもとへウネラが訪れ執拗に告白を促す。サーセイはハイスパロウの前に跪き、告白を乞う。夫以外の男との情事を告白するといい、ランセルの名を挙げる。ハイスパロウから他の男はと問われるが、サーセイはいないと答える。サーセイの子供達はロバート王の子ではなく、近親相姦による不義の子という告発があるとハイスパロウはサーセイに詰めるが、サーセイはスタニスによる陰謀だと否定する。告白はしたが、全ての告白をしていないため、裁判になるというハイスパロウ。サーセイは息子トメンに会わせて欲しいと慈母の慈悲を求める。ハイスパロウは認めるが、贖罪の必要だと話す。裸にされウネラ達に乱雑に体を洗われ、髪を切られるサーセイ。布の服を一枚着せられ、大勢の民衆の集まる前に連行される。ハイスパロウによる演説の後、服を脱がされ民衆の前で全裸にさせられる。前へと歩みを進めるサーセイ。その後ろからウネラが「辱めを」と鐘を鳴らしながらついていく。民衆の垣根を歩くサーセイ。多くの目がサーセイに注がれる。民衆からはサーセイを蔑む怒号が飛び交う。飛び交う。サーセイは涙を堪えて歩みを進める。民衆の怒号はエスカレートし、唾をかけられ、次々と物が投げられる。人にぶつかり倒れ込むサーセイ。堪えきれず、涙を流すが目前に控えたレッドキープを見て、血だらけの足で歩みを進める。ボロボロになり、泣きながらレッドキープの扉へ到着する。ケヴァン、パイセルが迎える中、クァイバーンが真っ先に駆け寄り、サーセイを布で覆う。クァイバーンは新しいキングズガードを紹介するといい、鎧に包まれながらも異様な雰囲気を放つマウンテンが現れる。マウンテンはサーセイを抱え、クァイバーンと共に進む。

ダヴォスはジョンにスタニスへの恩義を返すため、戦うよう詰めるが、ジョンは戦力が足りないと拒む。野人を戦力に加えろと話すダヴォスだが、スタニスのために野人は戦わないとジョンが返す。そこへ馬へ乗ったメリサンドルが現れる。ジョンからスタニス、ダヴォスからシリーンを安否を問われるメリサンドルだが何も答えない。
夜、自室いるジョンのもとへオリーが訪れ、連れ帰った野人が叔父ベンジェンを知っているとの事で、ジョンは急いで出ていく。アリザーも合流し、案内される。向かった先の壁に”反逆者”と書かれている文字を見て、罠だと悟ったジョンだったが、アリザーに刺される。”ナイツウォッチのために”という台詞と共に、次々と刺されるジョン。膝をつくジョンの前に、オリーが現れ同様にジョンの腹を突く。ジョンはそのまま倒れ、雪の上で生き絶える。

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